コロン ちゃん
ヨークシャー・テリア / 16歳 / 大阪府

かかりつけの動物病院:泉南動物病院さま(大阪府)

メッセージ

アンチノールを利用するようになったきっかけ、ペットの使用前後の状況と感想

"もう2年位前になると思うんですが、コロンを抱き上げた時にキャン‼と鳴いたんです。どこか痛いのかな?と思いすぐにレントゲンを撮ってもらいました。
老化による軟骨の減少で、骨と骨の間が狭くなっていたのでした。その時、アンチノールを病院長から勧められ、服用し始めました。
アレ?と気が付いた時にはあの様な痛みの鳴き方はなくなり、元気に散歩も行く様になりました。薬と服用させて、この様に実感したのは初めてで、喜んでいました。その時の感想などを御社の方が取材に来られ歩く様子などを撮影してくださいました。それからず~っと服用を続けていて、コロンももう16才。
目も耳も悪くなり、老いには勝てなくなってきております。
痴呆症状も表れ、食も細くなり、太り気味だったコロンも背骨がゴツゴツわかる様になり、丸く曲がってきておりますが…しかし歩き回ることは出来ています。
痛みがないと言うことは、本人にとっても、私達も良かったと思っています。
いつまでも歩くことを続けて欲しい今日この頃です。"

アンチノールを薦めてくれた動物病院様などへ、飼い主様ご自身またはワンちゃん・ネコちゃんからのメッセージ

"僕中心の生活をしてくれて、ありがとう‼
長生きするよ‼(と、私達の愛が伝わってくれてたらうれしいです)"

※ 飼い主様からお寄せいただいたメッセージです。
  アンチノールは犬猫用サプリメントで、薬ではありません。