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【アンチノール使用前後の変化】パグのブーくん|犬の皮膚病・椎間板ヘルニア・馬尾症候群|

2018年10月2日

アンチノールを愛犬にご使用中の根本様へインタビューを行いました。
アンチノール使用前後で、ブーくんにどのような変化があったのでしょうか?


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愛犬の情報
【お名前】ブーくん
【犬種】パグ
【年齢】10歳
【お困りの症状】皮膚病・椎間板ヘルニア・馬尾症候群

根本さんのお話 (以下の内容はインタビューを文章にしたものです)
8歳までは元気で何も心配はありませんでしたが(パグちゃんなので皮膚病はありましたが)、8歳を超えてから急に後ろ足、特に左足がおかしくなり、9歳になる頃にはジャンプが出来なくなって、段差を登れなくなりました

使用1か月後…
今ちょうど10歳を迎え、今年の1月くらいから完全に後ろ足を引きずるようになってしまい、その頃お散歩中にアンチノールを紹介されました。
1回試した時に、すごく良かったんです。最初のうちは朝晩1粒ずつで様子を見ていたのですが、使用1ヶ月を過ぎたくらいから、確かに足を引きずるような動作がなくなってきました
そして朝晩2錠ずつに増やしました。2錠ずつに増やしている間も一度だけ、左足が痙攣するような状態になってしまい、3歩4歩あるくと座ってしまいました。
そうするとこちらも心配なので、どうしても病院に行く回数も増えてしまいます…ただ、病院に行っても言われることは変わらないのです。その時も以前に診断されているヘルニア馬尾症候群とのことでした。

3錠ずつに増やしたら…
パグちゃんでハナペチャである以上、手術のリスクがあるので…それから朝晩3錠ずつに増やしました。そしたら急に元気になり、食欲も増えました
前よりも食べてると思いますし、あと動く量も増えました。おもちゃでも遊ぶし、公園でも走りまわって元気いっぱいです。

皮膚にも嬉しい変化が…
あとはベッツペッツ・アンチノールを使っていて大きかったのは…この子は皮膚がすごく弱くて、年中荒れている状態で常に湿疹が出てしまっていました。こういう雨の多い時期、梅雨時期、夏とは特にひどかったです。円形脱毛症のように、あっちこっち、もうボソボソ抜けてしまっていました。
今までは足の事ばかり特化して見ていたので、全く皮膚の事は意識していなかったのですが、気が付いたら皮膚病の薬を塗らなくなっていたのです。
気が付いてから、もう半年ほど経つかもしれません。それは本当にビックリしていますね。

他のワンちゃんにもオススメしました
(根本様の)父方の叔父がブリーダーをやっていて、ちょうど先日ボクサーの子がヘルニアになってしまい、大変そうなのでアンチノールを渡しました。
うちの子は実際使って状態が良いから、僕が渡して、よかったら試してねという感じが一番いいかなと思うんです。
やっぱり効果ってそういったもの(実際ご実感があった方からのご紹介・口コミ)の方が感じられると思います。

本当にベッツペッツ・アンチノールは、続けてみて本当に効果があるものだと思って、私は使っています。

【まとめ】
皮膚病椎間板ヘルニア馬尾症候群でお困りのブーくんのお話はいかがでしたか?
ブーくんの症状によってアンチノールの摂取量を調整したりと、飼い主様の観察力と工夫が素晴らしかったですね!
皆様の愛犬は、活動的に日常生活を送ることが出来ていますか?あなたの愛犬があまり動かないのは、痛みを感じているからかもしれません。
『シニアだからしょうがない…』と諦めずに、愛犬が今感じている痛みや不調を緩和し、豊かなシニアライフを満喫できるよう工夫してみてくださいね。

パグにアンチノールを使用された方のお声はこちらのページでも掲載しています!
たくさんのワンちゃん・ネコちゃんたちから寄せられたアンチノールの口コミはこちらから≫

* 当記事の掲載内容は個人の感想です。アンチノールの効果を保証するものではありません。
アンチノールは犬猫用サプリメントで、薬ではありません。

*愛犬・愛猫についてご不安な点がありましたら、必ずかかりつけの獣医師までご相談ください。
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