お役立ちコラム
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中山獣医科病院 中山先生のご感想|犬の膝蓋骨脱臼(パテラ)

2019年1月7日

獣医師がアンチノール®を使用して感じた愛犬の変化とは?
奈良県 中山獣医科病院、中山先生にお話を伺いました。

膝蓋骨亜脱臼の際は?
膝蓋骨亜脱臼の症例は多いですね。
でも程度が低ければ、アンチノールで治っていますね。
手術までいかない、(膝蓋骨亜脱臼の症状はグレード分けするのだけれども)グレード1~2でたまに外れる様な感じ…
それから若くてグレードが低ければ、包帯(テーピング)とかで治療するんですよ。
その時にアンチノールを一緒にだします。
それで落ち着いてきて、手術をしなくてもいいようになった子も結構います。

膝蓋骨脱臼があるワンちゃんの自宅での注意点は?
フローリングは滑るから、フローリングは気を付けてください。
薄い絨毯でも敷くように…それはもう、必ず言いますね。
(膝蓋骨脱臼を持つ)9割以上の子がフローリングの所にいますね。床で滑るときに腰も痛めやすいですしね。

中山先生が手術後にアンチノールを使用する理由は?
短期間での回復を目的に、あとは、2回目が起こらないように…そういう意味も込めて使っています。

【まとめ】
中山先生のお話はいかがでしたか?
膝蓋骨脱臼で困っていた患者様たちも、アンチノールの使用で症状が安定したようで本当に良かったですね!

皆様の愛犬・愛猫は、活動的に日常生活を送ることが出来ていますか?あなたの愛犬・愛猫があまり動かないのは、痛みを感じているからかもしれません。
『シニアだからしょうがない…』と諦めずに、大切な家族が今感じている痛みや不調を緩和し、豊かなシニアライフを満喫できるよう工夫してみてくださいね。

今年、アンチノール使用経験のある獣医師718名を対象にアンケート調査が行われ、「87,9%の獣医師がご自身の愛犬愛猫に使用したいサプリメント」としてアンチノールが評価されました。
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*当記事の掲載内容は個人の感想です。アンチノールの効果を保証するものではありません。
アンチノールは犬猫用サプリメントで、薬ではありません。

*愛犬・愛猫についてご不安な点がありましたら、必ずかかりつけの獣医師までご相談ください。
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